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納め不動尊の様子を納めたスライドショーを更新しました。

無事に帰山致しました。
副住職が千葉県日蓮宗大荒行堂での修行を終えました。
無事に帰山したことを祝った式典(帰山式)の写真を掲載いたしましたので、どうぞご覧ください。


馬木不動尊は日本三体不動明王の一つとして知られています。通称”馬木(まき)のお不動さん”として今日まで一般に親しまれて参りました。
「雲陽誌」には、日本史に残る僧侶であった行基の彫刻と記されています。
一説によると”出雲国風土記”に記載されている、朝山郷の新造院ということです。

朱色の正門を通ると正面に光明寺本堂が見えます。右に曲がると、水かけ不動明王があり階段を上ると不動堂に参拝することができます。
写真付き解説



毎年土用丑日に境内にて催されます。本堂では大法要が行われ、対面の川にて灯篭流しを行います。その他、歌謡ショー、打ち上げ花火をご覧頂けます。
年中行事



2008年12月28日に行われた納め不動尊の様子です。


スライドショーをご覧いただくには

馬木不動尊奉賛会に入会された皆様には、会報“不動心”及び不動尊行事のご案内状をお送り致します。馬木不動尊奉賛会では、不動明王を通して仏の教えを体得し、会員の精神修養と心の安楽を得ることを目的としています。
・入会について
・「不動心」サンプル
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